2026年4月 各種ニュース雑感

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阪神ドラフト1位は即戦力捕手か 黄金時代到来へ「優勝請負人」リストアップ

阪神ドラフト1位は即戦力捕手か 黄金時代到来へ「優勝請負人」リストアップ(CoCoKARAnext) - Yahoo!ニュース
黄金時代到来へ、さらなる一手を果敢に打っていきます。  昨年のセ・リーグ覇者で、今季もV候補の本命と目される阪神です。近年の戦力充実の根幹にあるのが、ぶれないドラフト戦略なのです。  ここ数年
日米大学野球選手権でも、3年生ながら渡部は大学ジャパンの正捕手を務め、5戦全勝へと導きました。(中略)
阪神としては次世代を担う捕手は補強ポイントの一つ。ノドから手が出るほど欲しい逸材であることは間違いないでしょう。
いやいや、ドラフト1位は捕手ではないでしょう・・・。
22才の嶋村麟士朗や、外野にコンバート中だけれども中川勇斗もいる。
やはりドラフト1位は投手か、内野手でしょう。
※パラメータは独自偏見です。(ベストプレープロ野球用のパラメータ)
名前 年齢 打席 タイプ 守備 指数
坂本誠志郎 32 引張 A A D D B C D E -1 0 250
伏見寅威 35 引張 A A C D B C D D -1 0 240
梅野隆太郎 34 広角 A A B D B C D D -1 0 230
長坂拳弥 31 引張 C B C D E D D D 0 0 250
藤田健斗 24 引張 D B C D E D C E 0 0 240
栄枝裕貴 27 引張 D B C D D D D E 0 0 240
中川勇斗 22 引張 D D B C D E D D D 0 0 240
町田隼乙 23 広角 D B D D E D D E 0 0 240
嶋村麟士朗 22 引張 D B D D E D D D 0 -2 230

阪神・才木浩人の記録止めた藤川監督「知らなかった」はブラフか、岡田彰布氏から継ぐ“非情采配”

阪神・才木浩人の記録止めた藤川監督「知らなかった」はブラフか、岡田彰布氏から継ぐ“非情采配”(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース
4月7日の東京ヤクルトスワローズとの試合に先発した、阪神タイガース・才木浩人投手(27)がよもやの大記録を逃した。試合後の会見で「申し訳ない。僕が知らなかった」と頭を下げた藤川球児監督(45)だが
「なんでも花束は8回終了時点で用意されていたものの、新記録も期待されることから渡されなかったようです。(中略)試合中はベンチ内でも記録に触れられず、監督も本当に知らなかった可能性もある。ただスコアラーや記録スタッフが気づかないわけもなく、途中で何らかの進言はあったと考えるのが普通でしょう」
「阪神では、才木以上の大記録を目前にマウンドを下された投手がいます」とは先の野球ライター。(中略)7回まで零封どころか、巨人にランナー1人も許さないパーフェクトピッチングを続けていた村上に、まさかの交代を告げたからだ。完全試合達成まで6人、1対0でリードした場面で岡田氏は継投を選択したのだった。
「野球ライター」って誰やねん!?
「何らかの進言はあったと考えるのが普通でしょう」ってあるけど、誰の「普通」なんだ?
試合が終わっておらず監督・コーチは勝ち切るのに集中している中、「あの~、才木の奪三振記録がタイ記録です」なんて誰が言うんや?ヘッドコーチとかならまだしも、記録係みたいな担当が言える雰囲気でもないやろう。
また、岡田監督が村上を交代したのも、村上は入団初年度の初先発から2年ぶりの先発で、岡田監督も以下のようにコメントしています。
「6回(での交代)も考えたんだけど、7回で打順とか回ってくる関係で、後ろも投げていなかった。初めてだったので、完全試合の継投というのは。でもあそこまで投げたら本当、合格点」
そんな状況と、今回の話を一緒にするのもおかしな話。

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